時差出勤 開始から一ヶ月で変わったこと→痩せた

3月上旬から始めた時差出勤。

以前の記事にも書いたとおり「時差出勤は9時から17時半という勤務を7時半16時という90分出勤時間を前倒し」で時差出勤をしています。

1ヶ月立って自分の身の回りに起きた変化を書きます。

時差出勤を始めて1ヶ月の変化

  • 朝の電車が少し混雑するようになった
  • 朝型人間に完全移行
  • 生活リズムが良くなったので痩せた

の3つですね。

一つづつせつめいしていきます。

朝の電車が少し混雑するようになった

3月上旬の頃はまだ、2020年4月4日から比べるとまだまだコロナに対する緊張感も低く、時差出勤は推奨レベルでした。なので、時差出勤する人もそれほど多くなかったのか、朝の電車は混雑することもなくストレスなく電車に乗っていられました。

3月後半から薄々気づいてはいましたが自分と同じように出勤時間を前倒しにする人が増えたのか電車は少し混雑するようになりました。

もともとは朝の通勤のストレスを減らしたい思いがあって前倒しにしたのもあったのですが、通勤電車の混雑という面ではあまりメリットがなくなりました。

ただ、定時は16時なので、大阪駅の乗り換えを17時より前にすると帰りの電車はまだ空いていてストレスなく帰れます。

朝型人間に完全移行

現在の勤務地まで自宅から約1時間。

7時半に到着しようとすると6時起床、6時半には家を出る必要があります。

そうなると、睡眠時間を7〜8時間確保しようとするとだいたい22時から遅くとも23時までには床につくことになります。

この1ヶ月は睡眠時間の確保も意識した生活を送っていたので、起きる時間が早くなった分、寝る時間も早くなりました。

夜型人間から完全に朝型人間に変異しましたね。

うちの奥さんはもともと朝型人間だったのでどちらかというとそのリズムに合わせていった結果かもしれません。。。

生活のリズムが良くなったので痩せた

朝型人間に移行したことにより生活のリズムが良くなった影響なのか、痩せました。

1ヶ月でちょうど4Kg減らせました。要因としては

  • 朝食を取る
  • 間食の時間がちょうど朝昼夕食のあいだに取れる
  • 早く帰宅できたときには1駅前で降りて徒歩で帰宅

といったところでしょうか。

朝食を取る時間を確保し、何か必ずお腹に入れていくようにしています。だいたい、朝6時くらいになります。

昼食はお昼休みの12時。その間、6時間ありますが、家で持たせてもらった果物や会社の引き出しに常備しているナッツ類を間食として9時〜10時くらいに取ります。

夕食はだいたい20時ころなので、15~16時くらいが間食の時間となります。ここでは愛用している「マイプロテイン」のプロテインスナックを1つ食べて空腹を紛らわせます。あとは夕食でご飯を減らしたことも大きいと思います。

まとめ

時差出勤を始めて1ヶ月の変化

  • 朝の電車が少し混雑するようになった
  • 朝型人間に完全移行
  • 生活リズムが良くなったので痩せた

コロナ騒動まだまだ終息する気配はありません。2020年4月6日現在ではまだ通勤していますが、明日の7日(火)にでも非常事態宣言が出るかもという状況です。

通勤しなくなったらまた生活のリズムが変わってしまうので、それにも対応できるようにしなきゃですね。

一日でも早いコロナウィルス騒動の収束を願うばかりです。