家計簿

40代DINKS家庭の家計事情(2021年10月分)

40代DINKS家庭の2021年10月の家計状況です。

夫側のみとなります。

10月は大きな買い物もなく通常運転の1ヶ月でした。なんか仕事ばっかりしていたような気がします。。。

 

興味のある方はご覧ください。

 

筆者の属性

毎月変わらずですが筆者の属性はこんな感じです。

筆者の属性

  • 40代、京都府在住
  • 家族構成は、妻との2人(子供なし)
  • 賃貸マンション住まい(駐車場代込)
  • 自家用車所有
  • 家賃は自分(夫)が負担
  • その他生活費は妻が負担
  • 自分(夫)は家賃以外に夫婦共通の口座に毎月定額を貯金
  • 残額はそれぞれで管理

 

家計管理、私の収入・支出の管理はすべてマネーフォワードMEを使っています。主に利用する銀行、クレジット、証券会社とアプリを連携させることでこの後に紹介する家計簿(支出・収入)はすべて自動で入力してくれます。サムネとトップの画像もマネーフォワードから取得しています。

家計簿の管理にはぜひともマネーフォワードMEを使うことをおすすめします。

2021年10月の家計簿(支出編)

2021年10月の家計の支出は下記の図のとおりです。
ちなみに自分(夫)分のみです。

妻とは財布を分けておりますので、妻の分は含まれておりません。また、自分の収入から貯金・投資に回している分は支出に含めていません。

2021年10月の収支は投資信託で積立している額くらいがプラスになっています。

支出の内訳を表形式で。(小数点以下は切り捨て)

 

カテゴリ内訳(%)
住宅60.2%
食費11.5%
交通費8.5%
日用品6.1%
健康・医療4.4%
その他3.0%
衣服・美容1.7%
教養・教育1.6%
趣味・娯楽1.4%
特別な支出1.0%
通信費1%未満
保険1%未満

いくつかの項目について補足しておきます。

住宅費

住宅費(家賃)は毎月固定額なので支出における割合が変わらなければ出費額の総額も変わらないです。

  • 家計に占める住宅費の割合が上がれば出費額の総額が下がる。
  • 家計に占める住宅費の割合が下がれば出費額の総額が上がる。

といった流れを意識し、かつ、毎月の支出を把握するときのものさしにしています。

10月は60%を超えてきました。住宅費以外の支出は先月よりもだいぶ下げられました。支出が減った証です。このペースはキープしたいですね。

 

 

2021年10月の家計簿(収入編トピックス)

10月の収入は給与のみでした。

毎月のように配当を受け取っていますが、10月は珍しくなかったようです。

 

11月は吉野家とビックカメラ。

優待券が楽しみです。

 

 

2021年10月の貯蓄率

2021年10月は貯蓄率25%。

自分の中では最低ラインをキープできたので、OKです。25%キープできれば私の中ではOKです。

 

まとめ

2021年10月は支出は抑えたつもりでしたが、収入が先月に比べると少し減っていた分、貯蓄に回せた割合は殆ど変わらなかった1ヶ月でした。

 

先月勉強用に購入したRaspberry PIは勉強用に少しずつ使っています。サーバ用途ですが電気代を食わないのが助かりますね。遊んでいる内容はそのうち気が向けば記事にしようかとおもいます。

 

以上、駄文失礼しました。

 

 

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