#投資信託 2020年1月分の購入完了 – 2020年も積立投資を継続します。

2020年も積立投資を継続中です。

2020年に入って時間も立ちましたが、今月も相変わらず積立投資を継続しています。

 

つみたてNISAを使った投資

つみたてNISAを使って毎月積み立てているファンドはこの4つです。

積立投資ファンド
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
eMAXIS Slim バランス(8資産均等形)
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

積立投資はつみたてNISAの枠をすべて使い切るようにしています。

 

金額としては新興国株式が3,333円/月、それ以外が10,000円/月の合計33,333円/月を積み立てています。

この額を積み立てるとだいたいつみたてNISAの枠を1年分を1年でちょうど使い切ります。

 

貯金とは違い、多少のリスクはありますが、少しでも増えればいいなと思い、つみたてNISAはこれからも継続しています。

 

つみたてNISA以外の積立投資

つみたてNISA以外にも下記のファンドを継続して積み立てています。

積立投資ファンド
外国株式インデックスe
三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド
eMAXIS 新興国株式インデックス
eMAXIS 先進国株式インデックス
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

一番古くから積み立てているものはすでに10年を経過し、積立額もそれなりになってきました。

 

積み立てている5つのうちの「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」以外の4つは手数料の面ですでに時代遅れの感もあるので、年内にはもっと手数料の安いファンドに移行していこうと考えています。

 

 

今年も今の所順調に伸びていますが、いつまで続くのやら…

 

まぁ、大きく値下がりする局面が来ても積立投資は続けていくと思います。

 

 

積立投信の出口戦略

積立投資で積立を行っていますが、いつ、積み立てたお金を使うのかと考えたとき、自分は、「20年積み立てたら、その後同じペースで20年掛けて取り崩していこう」と考えています。

 

現在、41歳の自分の20年後は60歳を超えており、サラリーマンとして働いているとそろそろ”定年”がちらついてくる頃になります。

 

そこから20年間掛けて取り崩していけば80歳くらいとなりそろそろお迎えも見えてくるような年齢になります。

 

仮につみたてNISAの年40万円が年利5%で運用できると20年で大体2.5倍、それを20年積み立てると約2,000万円位となり2019年に巷で話題となった2,000万円問題の対策にもなろうと考えています。

 

もちろん、毎年同じペースで増え続けることは保証されていません。しかし、銀行にお金をただ眠らせておいても高々しれているので、多少のリスクは取っていこうと自分は考えています。

 

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